今回のマイナーチェンジでは各モデルのデザインを変更。「ベーシック」「ホーム」「リュクス」についてはより端正な、「クロスター」についてはよりクロスオーバーらしさを強調した意匠としたという。
また、軽快でファッショナブルな仕様とされていた「ネス」を廃止し、代わってスポーティーなデザインと走りの質にこだわったという新モデル「RS」を設定。同車には専用のフロントグリルや前後バンパー、リアスポイラーが装着されるほか、ハイブリッド車「e:HEV」には専用装備として減速セレクター、ドライブモードスイッチが採用される。
これらのデザイン変更やラインナップの見直しに加え、e:HEVについては全モデルでパワーユニットの改良を実施。モーター出力のアップとアクセルレスポンスの改善により、よりパワフルな走りを実現しているという。(webCG)
2022.08.05
https://www.webcg.net/articles/-/46793
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Source: 車速報
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