フォルクスワーゲン ジャパンは7月25日、クロスオーバーSUVモデル「T-Roc(ティーロック)」のエクステリアデザイン刷新やインテリアの質感向上など、マイナーチェンジを施して発売。中でもハイパフォーマンスモデルの「R」グレードを日本に初めて導入。
パワートレーンは最高出力300PS(5300-6500rpm)を発生する直列4気筒2.0リッターTSIターボエンジンを搭載し、低回転域の2000rpmから5200rpmまで最大トルク400Nmを発生し、0-100km加速は4.9秒。
Rはフロントおよびリアデザインに加え、19インチアルミホイール、ブルーにペイントされた大型ブレーキキャリパーなど、専用アイテムを多数装備。
フォグライトの横も走行風を取り入れられる形状にして冷却性能を高めている。
専用のブルーにペイントされた大型ブレーキキャリパーと19インチアルミホイール。
マフラーも4本出しとなり迫力のありエキゾーストを奏でる。
カーボンにRのロゴが刺繍された専用スポーツシート。
R専用レザー、マルチファンクションステアリングホイール(Rボタン付き)。
車両価格は6,266,000円。
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