洗練されたフレンチクーペSUV発表
顔つきは最近のプジョーに共通するデザインだ。
ガソリン車は1.2リッター・直列3気筒ターボで、130ps・230Nmを発生するFWD。トランスミッションは8速AT。PHEVは1.6リッター・直列4気筒ターボと電気モーターの組み合わせで、180ps・360Nmと、225ps・360Nmという2つの仕様がある。トランスミッションは8速AT。駆動方式はFWD。
4ドアクーペの地上高を上げたような佇まいだ。美しさはお家芸といえる。20インチホイールを装備。
ルーフからリアエンドにかけての流れが非常に美しい。リアゲート上部の左右にある膨らみを「猫耳」とプジョーは呼んでいる。
ドットが並ぶグリル。バンパーは左右に張り出し、力強さを印象付けている。
LEDが多用されたライトユニット。
ドライブアシスト2.0パッケージが用意。半自動でのレーンチェンジや、レーンキープアシストを備えたアダプティブクルーズコントロール、ナイトビジョン、クロストラフィックアラート、ロングレンジのブラインドスポットモニタリングなど、最新の運転支援技術が一通り揃っている。
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