Categories: 車ニュース

アルピナ新型D3 S

アルピナ 新型ALPINA D3 S

アグレッシブなエクステリアに

アルピナは新型モデル「ALPINA D3 S」の予約を開始した。右ハンドル仕様のみで、価格はクーペタイプの「ALPINA D3 S Limousine」が1151万円、ステーションワゴンタイプの「ALPINA D3 S Touring」が1190万円。

新しい先進的なフォルムを取り入れたアルピナのエアロパーツにより、スポーティな性格を際立たせられた独自の外観に仕上げられている。また、標準装備の内容も見直され、拡張機能を組み込んだ新しいデザインのLEDヘッドライトが装備。

4723mmの全長。ホイールは19インチ~20インチが選べる。

1827mmの全幅。クワッドエキゾーストがスポーティさを演出。



ブレーキは、フロントに4ピストンキャリパーと395mm径のブレーキディスク、リアにフローティングキャリパーと345mm径のブレーキディスクを採用。ブレーキキャリパーはアルピナブルー。、ホワイトの「ALPINA」ロゴが配される。



直列6気筒3.0リッター ビ・ターボ ディーゼルエンジンは最高出力355PS/4000-4200rpm、最大トルク730Nm/1750-2750rpmを発生。アルピナ・スウィッチ・トロニック付きの8速スポーツATが組み合わせられる。0-100km/h加速は4.6秒、巡航最高速度は273km/h。

コクピットでは大型の14.9インチのカーブドディスプレイを採用。

アルピナ専用のディスプレイはグラフィック性能が最適化され、個々のドライバーのニーズに合わせてカスタマイズすることが可能。

BMW ALPINA https://alpina.co.jp/

ランキングに参加しております。バナークリックをお願い致します。


輸入車ランキング

ランキングに参加しております。バナークリックをお願い致します。

https://pagead2.googlesyndication.com/pagead/js/adsbygoogle.js?client=ca-pub-7338013884018418

//
Source: 自動車ライター外川信太郎の泡沫記:オフィシャルブログ

hirosan-entame326

This website uses cookies.