クルーズコントロールなどを装備
カルトは、クルーズコントロールやパドルスイッチ、スピードリミッターが標準装備され、高速道路での快適性が向上。直列4気筒 1.2リッターエンジンは最高出力69PS/5500rpm、最大トルク102Nm(10.4kgfm)/3000rpmを発生。
ドルチェヴィータは、直列2気筒 0.9リッターターボエンジンは最高出力85PS/5500rpm、最大トルク145Nm(14.8kgfm)/1900rpmを発生する。
ボディサイズは3570×1625×1515mm(全長×全幅×全高)、ホイールベースは2300mm。
インパネもボディ同色となり500ならではのオシャレ感が増した。
シートカラーはブラック/アイスの2トーンへと変更され、上質な雰囲気。
「1.2 ポップ」ならびに「ラウンジ」は入れ替わる形で販売終了となる。
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