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ポルシェタイカンクロスツーリスモ

ポルシェ タイカンクロスツーリスモ

ポルシェが「タイカンクロスツーリスモ」を正式発表。 EVであるタイカンのステーションワゴン仕様。

タイカン クロスツーリスモのモデルラインアップは、「タイカン 4 クロスツーリスモ」「タイカン 4S クロスツーリスモ」「タイカン ターボ クロスツーリスモ」「タイカン ターボS クロスツーリスモ」の4モデル。

「フライライン」と呼ばれる尻下がりなルーフラインを持つ。

ホイールアーチはSUV風のデザインになっている。

ショルダーを強調したデザイン。バンパーの左右には空力パーツが装着されている。
4モデルすべてに、4輪駆動とアダプティブエアサスペンションを標準装備。オプションの「オフロードデザインパッケージ」では、最低地上高が最大30mm増加して、標準装備される「グラベルモード」によって悪路走行性が向上する。

後席を倒すと1,212リッターのラゲッジスペースが出現する。

タイカンクロスツーリスモのインテリア。

ツーリスモらしく、スポーツクロノは方位磁石になっている。

後席の頭上空間はセダン比で36mm拡大された。

最高峰モデルのタイカン ターボS クロスツーリスモは、最高出力460kW(625PS)、ローンチコントロールオーバーブーストパワーとして560kW(761PS)を発生、0-100km/h加速2.7秒、最高速250km/hでリミッターが作動。

ポルシェジャパン株式会社 https://www.porsche.com/japan/jp/

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Source: 自動車ライター外川信太郎の泡沫記:オフィシャルブログ

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