鈴木会長は昭和53年・1978年に社長に就任したあと海外進出に積極的に取り組み、昭和58年には国内の自動車メーカーとしてインドにいち早く進出して
スズキを現地でシェアトップのメーカーに育てました。
また社長を退いて会長になったあとも4年前にはトヨタ自動車との業務提携に踏み切り、おととしになって資本提携にまで発展させるなど
みずから経営判断にかかわり会社を成長させました。
退任後は相談役に就任する予定だということです。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210224/k10012883671000.html
引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1614158029/0-
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Source: マイカー速報
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