公道を走れるレーシングカー
ボンネット上のエアダクトはダウンフォースの生成にも貢献する。リアフェンダーのNACAダクトは静圧損失を30%削減。
フロントフェンダー上のルーバーは、ホイールハウス内の空気を引き抜いてダウンフォースを発生させる。
数々の空力的改良が施されたことで、全体的なエアフローの効率は37%も向上し、ダウンフォース量はウラカン・ペルフォルマンテに対して53%も増加。5.2リッター・V型10気筒ガソリン自然吸気エンジンを搭載。最高出力は640ps、最大トルクは565Nmを発生する。
サーキットでの走行を重点においたバケットシート。シートベルトは4点式。
スパルタンなコクピット。ドライブモードセレクターのANIMAは、3つのモードから選択できる。
日本価格は3,750万円。2021年春よりデリバリー開始。
ランキングに参加しております。バナークリックをお願い致します。
This website uses cookies.