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ルノー 新型ルーテシア国内発表

ルノー「ルーテシア」を日本初公開

正式発売前の新型を新宿住友ビル三角広場に展示中

ルノー・ジャポンは、新型「ルーテシア」を新宿住友ビル三角広場で開催されるファッション、ライフスタイル、エシカルなど、トレンドやカルチャーが生まれ続けるアッシュ・ペー・フランス主催の合同展示会「rooms41」にて日本初発表。

フロントマスクをよりワイドで低く印象付けているのが特徴で、フルLEDランプにバンパーと一体化したデイタイムライトが小さな高級車の存在感を醸し出す。

また、リアゲートとリアバンパーを一体化し塊感のあるデザインとした。タイヤサイズは前後205/45R17で、コンチネンタル「エココンタクト6」を装着。ボディサイズは4075×1725×1470mm(全長×全幅×全高)、ホイールベースは2585mm。車重は1200kg。



1.3リッター直列4気筒DOHCターボエンジンを搭載。最高出力131PS/5000rpm、最大トルク240Nm/1600rpmを発生。コンパクトなボディにデュアルクラッチの7EDCが組み合わされ、軽快な走りが魅力。

大幅にデジタル化されたコクピットは人間工学を多用している。

コンパクトカーながら、7インチ液晶ディスプレイ式インストゥルメントパネルを採用した。


価格はゼンが236万9000円、インテンスが256万9000円、インテンス テックパックが276万9000円。

ルノー・ジャポン株式会社 https://www.renault.jp/

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Source: 自動車ライター外川信太郎の泡沫記:オフィシャルブログ

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