第3期までの活動を経て、2015年よりパワーユニット(PU)のサプライヤーとしてF1に復帰したホンダは、マクラーレンと再びタッグを結成。2017年に契約を解消し、2018年からはアルファタウリの前身であるスクーデリア・トロロッソへのPU供給を開始した。
そして2019年からはレッドブル・レーシングへPUを供給し、オーストリアGPでホンダF1復帰後初優勝を挙げ、この年は3勝をマーク。2020年は第10戦ロシアGP終了時点で、レッドブルとアルファタウリがそれぞれ1勝ずつ挙げる活躍を見せている。
引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1601626487/0-
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Source: マイカー速報
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