以前より、イギリスの欧州連合離脱(通称:ブレグジット)により、EU加盟国への移行が進む中、ホンダのイギリス工場閉鎖も影響して同社主要モデルとなる
「シビック・ハッチバック(Civic Hatchback)/シビック・セダン(Civic Sedan)/シビック・タイプR(Civic Type R)」が生産終了→生産拠点を移動することが確定しています。
これについては、ホンダディーラのセールスさんとも話をしていて、次なる生産拠点は日本に移るそうで、
そのタイミングに合わせてマイナーチェンジも施されるそうです(しかもタイプRにHonda SENSING搭載!)。
ちなみに、ホンダの公式ホームページでは、上の画像の赤四角ように「まもなく販売終了となります。詳しくは販売会社にお問い合わせください。」と
赤文字で記載されていますが、厳密にはイギリス工場から割り振られていた日本輸出向けの割当台数4,100台が全て完了するということで、
次なる日本での生産がスタートする際には新しく年明けより販売をスタートするという意味となるため、
決して「シビック・タイプR」が販売終了するという意味ではありませんのでご注意を。
引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1564917012/0-
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Source: マイカー速報
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