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東京・池袋で母子2人が死亡、8人が負傷した事故で、警視庁は23日、暴走した乗用車が一連の事故直前に道路左側の縁石にホイールを接触させていたと明らかにした。
当初ガードパイプに接触したと発表していたが、その下にある縁石に痕跡があり、見立てを訂正した。
警視庁は、運転していた旧通産省工業技術院の飯塚幸三元院長(87)が縁石に触れたことで動転し、事故につながった可能性があるとみて調べている。
警視庁は、飯塚元院長がけがをして入院し、逃走の恐れがないなどとして逮捕はせず、任意捜査を続けている。
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Source: 車速報
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