同社初のPHEV、伝統のスタイリングを纏い公開
アルファ ロメオは、「ジュネーブモーターショー 2019」の会場で、コンパクトSUV「Tonale」を公開。
アルファ ロメオ初のPHEVであるTonaleは、伝統的フロントグリル「トライローブ」に加え、名車「SZ」「ブレラ」などのモデルで採用された奇抜な「3+3」スタイルのヘッドライトをフロントマスクに採用。光源はLEDとなる。
伝統のテレフォンダイヤル・デザインホイールは21インチと大口径を採用。
リアビューもいかなるSUVにも似ていないアルファロメオらしいアグレッシヴなデザインを採用。
インテリはは最新技術を盛り込んだ、12.3インチのバーチャル式フルデジタルクラスターとセンターコンソールの10.25インチ タッチスクリーン式ヘッドユニットを採用。
エンジンとモーターを組み合させた多彩な走行が可能で、「ダイナミック」モードではエンジンとモーターから発生した最高出力を発生する「デュアルパワー」でパワフルな走りを楽しめる。
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Source: 自動車ライター外川信太郎の泡沫記:オフィシャルブログ
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