砂漠のロールスロイス極まる
ランドローバーは、プレミアムSUV新型「レンジローバー」の受注を開始。同日に行なわれた報道発表会において日本初公開。
フロントグリルやエアインテーク、新開発のウエストレールフィニッシャーが作り出す切れ目のないウエストライン、フラッシュグレージングやシームレスなレーザー溶接などの最新技術を駆使した凹凸のないサーフェイスや、点灯時以外はブラックアウトしたリアランプなど、多くの新デザインを取り入れ、1つの塊から削り出したようなすっきりとした外観により、空気抵抗係数(Cd値)0.30を実現している。
新型レンジローバーのパワートレーンは直列6気筒 3.0リッターINGENIUMターボチャージド・ディーゼルエンジンのほか、直列6気筒 3.0リッターINGENIUMガソリンエンジンと105kWの電動モーターを組み合わせたプライグインハイブリッド(PHEV)、V型8気筒 4.4リッターツインスクロールターボチャージド・ガソリンエンジンの3種類をラインアップ。 ホイールは23インチと市販車最大級である。
新型レンジローバーの内装。インパネ中央にはハプティックフィードバック機能付きの新開発13,1インチのフローティング式フルHDタッチスクリーンを装備。
価格は2675万1000円~3323万6000円。
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