初代カウンタックは、最高出力375HPを発生するV型12気筒 4.0リッターエンジンを搭載するスポーツモデルで1974年に市販モデルが登場、その後、最高出力455HPを発生するV型12気筒 5.2リッターエンジンを搭載するカウンタック25周年を記念した特別モデルなど、1989年まで生産されたモデル。
誕生50周年を記念して復活を果たした新型カウンタックのボディサイズは4870×2099×1139mm(全長×全幅[ミラー除く]×全高)。ホイールベースは2700mmで、乾燥重量は1595kg。カウンタックの特徴的なスタイリングが現代的に再現され、上方に跳ね上がるシザードアなどのアイテムも採用された。
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Source: 車速報
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